介護福祉士 過去問
第33回(令和2年度)
問96 (障害の理解 問96)
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問題
介護福祉士試験 第33回(令和2年度) 問96(障害の理解 問96) (訂正依頼・報告はこちら)
- 家族・友人・介助者
- パソコン
- 携帯電話
- テレビ
- ラジオ
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か
さ
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な
は
ま
や
ら
あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(公民)
大学入学共通テスト(数学)
大学入学共通テスト(理科)
大学入学共通テスト(情報)
大学入学共通テスト(英語)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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この過去問の解説 (3件)
01
「2016年(平成28年)生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)」(厚生労働省)における身体障害者手帳所持者の日常的な情報入手手段として、1位はテレビ75.8%、次いで家族・友人・介助者48.6%、パソコン31.5%、携帯電話28.3%、ラジオ26.2%となっています。
よって、正答は4です。
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02
正解は、4です。
1.家族・友人・介助者の割合は、48.6%、第二位の割合を占めました。そのため、不正解です。
2.パソコンの割合は、31.5%、第三位の割合を占めました。そのため、不正解です。
3.携帯電話の割合は、28.3%、第四位の割合を占めました。そのため、不正解です。
4.テレビの割合は、75.8%、一番大きな割合を占めました。正解です。
5.ラジオの割合は、26.2%第五位の割合を占めました。そのため、不正解です。
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03
最も割合が高いものは4です。
この統計結果は厚生労働省のサイトで確認することが可能です。
『平成28年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査):結果一覧』
https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/seikatsu_chousa_c_h28.pdf
このPDFの28ページに本問題の関連統計があります。
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