介護福祉士 過去問
第33回(令和2年度)
問40 (生活支援技術 問40)
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問題
介護福祉士試験 第33回(令和2年度) 問40(生活支援技術 問40) (訂正依頼・報告はこちら)
- AとC
- AとD
- BとC
- BとD
- BとE
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か
さ
た
な
は
ま
や
ら
あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(公民)
大学入学共通テスト(数学)
大学入学共通テスト(理科)
大学入学共通テスト(情報)
大学入学共通テスト(英語)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
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建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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介護福祉士試験 第33回(令和2年度) 問40(生活支援技術 問40) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (3件)
01
正解は、1です。
利用者を動かす際に、介助者が力をいれる場所を力点といいます。
1.Aの肩峰(肩甲骨の先、肩の先端)と、Cの膝頭を力点として力をかけるなら、側臥位に体位交換できるので、適切な方法です。
2.Dのふくらはぎは力が伝わりづらいので、この場合の力点としては不正解です。
3.Bの腹部に力点を置いても、力がうまく伝わりません。そのため、不正解です。
4.Bの腹部、Dのふくらはぎ、共に力点としては適切ではないので、不正解です。
5.Bの腹部、Eの足部、共に力点としては適切ではありません。そのため、不正解です。
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02
利用者を仰臥位から側臥位にする際、肩と膝を倒すように介助をすると、力を加えることなく体位交換が行えます。
よって、正解は1です。
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03
正解は1番です。
今回の問題は、仰臥位(背臥位)から側臥位へ体位変換するときに力点をどこにするかが問われています。
(正解)1 AとC →利用者を仰臥位(背臥位)から側臥位へ体位変換する時にAの肩部分とCの膝部分を力点とするのが正解になります。
2 AとD →Aの肩部分とDのふくらはぎ部分では力が入りにくいので、不正解になります。
3 BとC →Bの腹の部分とCの膝部分では力点部分が近すぎるので力が入りません。よって不正解になります。
4 BとD →Bの腹の部分とDのふくらはぎ部分では、首の固定がされていないので危険です。よって不正解になります。
5 BとE →Bの腹の部分とEの足部分では、うまく力が入らないので、不正解になります。
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