介護福祉士 過去問
第32回(令和元年度)
問50 (生活支援技術 問50)
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問題
介護福祉士試験 第32回(令和元年度) 問50(生活支援技術 問50) (訂正依頼・報告はこちら)
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ら
あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(公民)
大学入学共通テスト(数学)
大学入学共通テスト(理科)
大学入学共通テスト(情報)
大学入学共通テスト(英語)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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この過去問の解説 (3件)
01
右片麻痺のある利用者が、ベッドサイドでポータブルトイレを使用するときの設置場所に関する問題です。
Aの場所だとベッド柵から手を放した状態でポータブルトイレに移乗しないといけません。また、頭側にポータブルトイレを設置することが適していません。
健側である左側でベッド柵を持ち、ポータブルトイレまで移乗することができます。よってBの場所が適切です。
Cではベッド柵を持つ場所がありません。安全にポータブルトイレへの移乗をすることができません。
Dだとベッド柵が患側である右側にあるので、ポータブルトイレに移乗することができません。
Eの場合はベッド柵が患側である右側にあるので移乗ができません。また、頭側にポータブルトイレを設置することが適していません。
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02
よって左側でないC・D・Eは誤りです。
1.×
Aの場所では、左手でベッド柵を掴みベッドに端座位になっている状態から、身体の向きを270度変えなければなりません。
2.○
ベッド左側に端座位の状態から、最短距離でポータブルトイレへ移乗できます。
3.×
手の届く位置にベッド柵がなく、支えにできる場所がありません。
4.×
右側への移乗は誤りです。
5.×
右側への移乗は誤りです。
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03
右麻痺の方のポータブルトイレを置く位置として健側である左側に置くのは適切ですがAの位置はサイドレールがあり実際に使う位置としては不適切です。
2.正しいです。
3.誤りです。
Cは足元にありサイドレールもなく実際に使う位置としては不適切です。
4.誤りです。
Dは患側の右側にあるのでポータブルトイレに移乗することができません。
5.誤りです。
EもDと同様患側である右側にあり更にサイドレールもある為ポータブルトイレに移乗することができません。
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