介護福祉士 過去問
第31回(平成30年度)
問94 (障害の理解 問94)
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問題
介護福祉士試験 第31回(平成30年度) 問94(障害の理解 問94) (訂正依頼・報告はこちら)
- 受容期
- 否定期
- ショック期
- 混乱期
- 解決への努力期
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あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
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大学入学共通テスト(公民)
大学入学共通テスト(数学)
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大学入学共通テスト(情報)
大学入学共通テスト(英語)
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宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
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建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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この過去問の解説 (3件)
01
受容期とは、自身の病気や障害を受け入れられるようになり、気持ちを整理していこうとする時期のことを言います。
これは最後の段階とされています。
2.×
否定期とは、自身の病気や障害を認めることができず、リハビリ等にも消極的になってしまう時期のことを言います。
これは2番目の段階とされています。
3.○
ショック期とは、自身に障害がある(治らない)と知らされ、どうしてこのようなことになったのかと自身に起きた現実を理解できない時期のことを言います。
これは最初の段階とされています。
4.×
混乱期とは、自身の病気や障害を受け入れられず、怒りや悲しみ、抑うつというような不安定な心理状態に陥り、家族や介助者にその感情をぶつけてしまう時期のことを言います。
これは3番目の段階とされています。
5.×
解決への努力期とは、自身の病気や障害に向き合っていこうと考え、現状に適応するよう努める時期のことを言います。
これは4番目の段階とされています。
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02
選択肢を心理過程の順に並べると
ショック期→否定期→混乱期→解決への努力→受容期です。
よって、1、2、4、5は誤りです。
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03
2.誤 否定期は障害を持つことになったショック期を経た後に訪れるため誤りです。
3.正 障害を持つことになった人が、最初に受けるのはショックです。
4.誤 混乱期は障害を持つことになったショック期を経た後に訪れるため誤りです。
5.誤 選択肢1と同様に最初の段階ではないため、誤りです。
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